【驚愕】タバコより体に悪い!!危険な生活習慣とは??

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タバコは吸わない、病気にはかからない……それで自分の健康度を判断していませんか?
実は、私たちが生活しているなかでも、健康に悪影響を及している危険な生活習慣があるのです。
自分の生活はどうですか?一度見直すためにも、チェックしてみましょう!

喫煙が最も体に悪影響だと思っているあなた!それ以外にもあるんです!

ここではタバコより危険な生活習慣を5つ紹介していきます!

1:運動不足

デスクワークの人は特に運動不足を感じることはありませんか?
椅子に座りっぱなしで、日常的な動作が少ない人は、なんとガンになる確率が喫煙者と同じという研究結果もでています。

2:調理油の間違えた使用


料理を作るときには重要な調理油。
実は加熱温度によって、健康に悪影響を及すこともあるんです。
たとえば、バターやラードは、高温で使用すると粒子状物質やアルデヒドといった、健康に悪影響を及す物質を知らない間に吸引する恐れがあるといいます。
適切な油を使用することで、身体によい効果を得ることができるのです。

3:ジャンクフードの食べ過ぎ


味の濃い仕上がりになるジャンクフードは、大量の油、塩、人工甘味料から合成着色料、保存剤までさまざまな化学物質が含まれています。
また、ジャガイモやコーンが遺伝子組み換えのものである場合もあるので、注意が必要となります。
こちらも、ガンを引き起す可能性が高いと言える食生活です。

4:無農薬でない作物

一般的に安い野菜や果物は、農薬が多く使われていることがあります。
これらは、どんだけ洗っても発がん性物質は洗い流す事ができず、口に入ってしまうのです。健康を考えるならば、
無農薬のものを選んだほうが安全なのは間違いありません。

5:加工食品のとりすぎ

ハムやソーセージを作る際に使用する「亜硝酸ナトリウム」は体内にはいると「N-ニトロソ化合物」へと変わるといわれ、コレは大腸がんや胃がんの原因と言われています。
国際基準で決められた量より少なくなるように使用されていますが、食べ過ぎては体にによくありません。

体に良い生活習慣を心がけていこう!


大丈夫と思っている以上に、生活習慣は体の健康を作るのに大切なことです。
食事も出来るだけ自炊や、加工食品の少ない物を取るように心がけるようにしましょう。
デスクワークの人で、運動不足を感じている人はちょっと立ち上がった隙に軽くストレッチをしたり、家でも習慣化することで運動不足は軽減されます。
もちろん、ジムやプールに通うのもいいことです。
ぜひ自分の生活習慣を振り返ってみて、体によい習慣を取り入れるようにしてみてください。