45歳であの可愛さ・色気はズルい。永作博美さんに学ぶ素敵大人化計画♡

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いくつになっても美しく、若くみえるとアンケートでも堂々1位を獲得する女優の永作博美さん。彼女の美しさの秘訣は?メイクのポイントは?気になるところをまとめてご紹介!

2児の母でありながらも美しくかわいい永作博美さん

1970年生まれ、現在46歳になった永作博美さんですが、その美しさは衰えていません。
ドラマは勿論のこと、映画、舞台と幅広く活躍されていて、日本アカデミー賞最優秀助演女優賞を受賞するほどの実力です。
若く美しく、それでいてメイクによっては可愛さも溢れる永作博美さんに憧れる女性は多いのではないでしょうか?

永遠の愛され顔 永作博美さんの美の秘訣とは?

永作博美さんの美の秘訣、気になりますよね?
様々なケアをされていますが、すべてを“楽しむ”姿勢なのも、彼女の美の秘訣です。あれこれ頑張ろうとして、疲れて続かない…なんてことがないように、少し緩く続けることも大切だといいます。

睡眠をしっかりとる

お肌のゴールデンタイムと呼ばれる、夜10時~2時までの4時間は特に気をつけています。
特に予定がないときは、20時ごろから寝ることも!8時間睡眠をしっかり取ることで、肌の再生力はぐんとアップします。

野菜を積極的に取るようする

野菜が大好きという永作博美さん。朝は生野菜ジュースを飲んでいるといいます。
大根、トマト、しょうが、玉ねぎ、セロリ、キャベツ、白菜など、野菜を常備。これらの品揃えを見るだけでも、栄養成分の種類も豊富なのがわかります。
バランスよく野菜を摂取しているのも、彼女の美の秘訣です。

代謝をよくする習慣をつける

朝はラジオ体操で身体をほぐし、メイクの前にはリンパマッサージをしていて、代謝を良くするように心がけています。
普段は長風呂で、時間があるときは1時間以上入ることも。ゆっくりと深呼吸をするの心がけ、内側からのケアも怠っていません。

知りたい!永作博美さんのメイクポイント

永作博美さんのメイクのポイントは、ずばりアイメイクと眉にあります
眉の作り方次第で顔の雰囲気はがらりと変わります。彼女の場合、少し太い眉を描くのがポイントです。
自然なアーチを描き、アイシャドウもベージュ形のナチュラルなものを使用。
アイラインもまつげを埋める程度のナチュラルな仕上がりにすることで、大人っぽさを表すことができます。

全体的にも、厚塗りにならないようにするのがポイントです。
ハイライトとチークをうまく使い分け、透き通るような肌をつくりあげていきましょう。

年齢にとらわれないで今を楽しもう!

永作博美さんの最大の魅力は、やはり歳を重ねる中でも美しくなっている今にあります。
歳を重ねても、人の本質は変わらないと言う通り、今の自分がなにをしたいか、どういう考えを持っているか。しっかりと自分と向き合っているのもポイントです。
年齢はあくまで付属品。今を楽しみながら、自分をケアすることで、彼女のような若くて魅力的な美を手に入れられるように、頑張っていきましょう!

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